デリケートゾーンの無駄毛処理に関する調査と処理方法

デリケートゾーンの無駄毛処理、みんなぶっちゃけどうしてるの??

「デリケートゾーンの無駄毛処理」がイメージ出来る画像02

 

ミュゼプラチナムやTBCなど、大手脱毛サロンがCMや電車の中吊り広告で、積極的に宣伝している事もあり、脱毛に通う事がかなり身近になってきました。特にワキ脱毛はキャンペーンなどで価格も安く、ランチ1回分で脱毛が出来る事から、興味関心を抱く人が昔に比べて多くなってきたように思えます。

 

そんな中、無駄毛処理に関してよくこんな話題がネット上で見られます・・・。

「みんなデリケートゾーンの無駄毛処理ってどうしてる?」
「最近は周りの友達もデリケートゾーンを処理してるんだけど、するのが普通なの?」
「Vラインムダ毛処理ってみんなどうやってしてるの?」
「毛抜きで抜くとすごく痛いし、剃ってもチクチク・・・どうすればいいの?」
「デリケートゾーンの毛が下着の繊維の穴から出てくるんだけど処理ってした方が良い?」

 

ワキの脱毛と違って、普段の会話で中々出てくる事のないデリケートゾーンの無駄毛処理に関して、上記のような悩みや疑問を持っている女性も多いようです。

 

そこで、当記事では、そんな≪デリケートゾーンの無駄毛処理≫に関して、「一般的な処理の方法」や、「男性から見た女性のデリケートゾーンの処理について」など、気になる疑問について調査してみました。これで今まで気になっていた疑問がスッキリ解決するかも!?


デリケートゾーンの無駄毛処理はした方が良いの?

「デリケートゾーンの無駄毛処理」がイメージ出来る画像03

 

まず最初に気になるのが「デリケートゾーンの無駄毛処理はした方が良いのか?」、また「どこまですればいいの?」と言う点だと思います。一般的に
デリケートゾーン・・・陰部全体
Vライン・・・下着からはみ出るビキニライン
と言う風に位置づけされています。

Vラインの無駄毛処理は必ずして下さい!

まず、下着からはみ出る恐れのあるVラインですが、こちらは確実に処理した方が良いかと思います。今ではVライン脱毛もワキ脱毛と並び、キャンペーン価格で提供する脱毛サロンが増えてきています。この理由として、≪Vライン脱毛が人気≫だからです。

 

特に夏の水着を着る季節や、彼氏との旅行、既婚者であれば普段の結婚生活の中でパートナーに下着姿を見られる事もあるかもしれません。そんな時にVラインの脇からアンダーヘアがはみ出ているのを見ると、100年の恋も冷めてしまうかもしれませんよ・・・。

デリケートゾーンの処理は・・・微妙な所です。

一方、Vラインと違い、陰部周辺のムダ毛に関しては処理するかはかなり個人差が大きい所。確かに脱毛サロンでも、Vラインとセットで、陰部周辺のIライン、肛門周辺のOラインを施術してくれるコースや、デリケートゾーンの無駄毛処理をまとめて出来るハイジニーナ脱毛コース等がある事から需要はあるかと思います。

 

海外に行くと、デリケートゾーンを処理するのが一般的の様ですが、日本では正直まだまだ微妙な所。衛生的にみると、生理中や排泄の際に、毛に汚れが付着しないので良いとされていますが、「自己処理するにはあまりにも危険すぎるし、普段見られる事のない部分に高額な費用をかけて脱毛する気にはなれない」と言うのが一般的な意見のようです。

 

 

ここまでの調査結果を少しまとめると

Vライン・・・カミソリや毛抜き、出来れば脱毛サロンや医療脱毛でこまめに脱毛すべき
デリケートゾーン・・・自己処理ならやらない方が良い、脱毛に通うのも少数意見

と言う結果になりました。とはいえ、年々デリケートゾーンの無駄毛処理も脱毛サロンなどで施術してもらう人が増えているのは確かです。今後はどうなるか微妙な所ですが、2015年現在では、まだまだデリケートゾーン全体の処理に関しては、Vライン以外手つかずの人が多いようです。


男性から見たデリケートゾーンの無駄毛処理は?

女性がデリケートゾーンの無駄毛処理で気になる点と言えば「男性からはどう思われているか?」ではないでしょうか。以前に行われた調査で、高校生、大学生女性へ、アンダーヘアの無駄毛処理について関心があるか質問した所、≪彼氏がいる女の子≫は、≪彼氏がいない女の子≫に比べて、かなり関心が高かったようです。

 

この事から、特に彼氏がいたり、結婚している女性は、パートナーからの視線は気になる所です。では実際に男性の多かった意見をまとめてみまたので、確認してみてください。

男性から見た女性のデリケートゾーンの無駄毛についてのまとめ

まずは、女性のデリケートゾーンの無駄毛にがっかりした意見から・・・

脱がした時に下着からはみ出しているのを見て萎えた
可愛いしアソコの毛も薄いのを想像していたのに剛毛でがっかり
体が触れた時にチクチク・・・処理するならしっかりとしてほしいと思った
顔とデリケートゾーンの無駄毛のギャップにげんなり・・・
前の彼女と比べるとボーボーだったので驚いた

 

次に、あまり気にしないと言う意見も・・・

毛の濃さなんて人それぞれだし気にしない
剛毛の方が萌える・・・ちょっとエッチそうだし。
処理していない方が自然で良い
行為の時はいつも電気を消すしあまり分からない
水着を着た時にはみ出ていなければOK

 

最後にちょっと番外編・・・

エッチの時に脱がすとあそこがツルツルでひいた・・・
変に手入れが行き届いていて、前の彼氏の影を感じた・・・
脱毛しているのかパイパンだった事に逆に萎えた

 

 

と、男性から見た女性のデリケートゾーンの無駄毛処理に関しては、意見も分かれるようですが、ツルツルの無毛(いわゆるパイパン)にしている女性については”ひいてしまう男性の方が多い”と言う事がわかりました。

デリケートゾーンの無駄毛処理、正しい方法は?

デリケートゾーンの無駄毛処理については、Vラインは個人でカミソリなどでしているものの、陰部周辺や肛門周りなどを自己処理している意見はかなり少数でした。粘膜部分にあたるため、万が一何かあった場合に大変だと言うのが何となくでもわかるのではないかと思います。

デリケートゾーンの無駄毛を自己処理するなら?

ただ、中にはどうしても毛が濃くて気になる人もいるかと思います。少数派の意見として中には専用のシェーバーで剃っていると言う人もいたので紹介しておきます。

V・I・Oゾーンの自己処理「ラヴィア」

「VIO処理のラヴィア」がイメージ出来る画像01

Vラインを処理するシェーバーなどはよくあるのですが、IラインやOラインは中々みつかりません。こちらのサイトはデリケートゾーンの無駄毛処理に特化した専門サイトで、それぞれに特化したシェーバーやトリマーが販売されているので、自己処理をする場合はこちらがオススメです。

一番最適なデリケートゾーンの無駄毛処理方法は?

ここまで紹介した内容をご覧頂くとお分りかもしれませんが、やはりデリケートゾーンの無駄毛処理で一番最適なのはプロに任せる事です。すなわち脱毛サロンや医療脱毛に通う事です。自己処理には色素沈着や炎症、切り傷などの恐れがありますので、基本的にしない方が良いです。

 

もしデリケートゾーンをしっかりと処理したいと言う事なら、やはりプロに任せて脱毛を受けるのが一番の方法です。「他の部位よりもデリケートゾーンの無駄毛が気になる!」と言う方は前向きに検討してみてはいかがでしょうか。

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